主な担当本 / edited books

*明記していない本は全て大和書房刊です。

  • 1999 「親業」ケースブック・小学生編 近藤千恵監修 著

    装丁:重原隆、イラスト:かわあいきよし  
    子どもの気持ちをどう感じ取り、親の気持ちをどう伝えるか。「親業」実践編。親と子の会話例多数収録。

  • 1999 「親業」ケースブック・幼児園児編 近藤千恵監修 著

    装丁:重原隆、イラスト:かわあいきよし  
    子どもの心を開く聞き方と話し方。「親業」実践編。親と子の会話例多数収録。

  • 1999 少ないモノでゆたかに暮らす 大原照子 著

    装丁:野村高志、イラスト:田代知子  
    「もうモノはたくさんいらない」ゆったりシンプルライフのすすめ。協力:西妙子

  • 1999 とにかく、やってみよう! スーザン・ジェファーズ 著 佐藤綾子 訳

    装丁:重原隆  
    全米でベストセラー!不安を確かな「自信」に変える奇跡の方法。

  • 1999 逢いたい 永六輔+TBS土曜ワイド・ラジオTOKYO 

    装丁:川島進(スタジオ・ギブ)  
    ラジオで流れた作詞:永六輔、作曲:穂口雄右の「逢いたい」という曲に触発されたリスナーからの切ない手紙と永六輔のエッセイを纏める。

  • 1999 ワガママなバアサンになって楽しく生きる 樋口恵子 著

    装丁:野村高志、イラスト:けらえいこ  
    気兼ねばかりするのはもうやめよう。これからは言いたいこともしっかり言おう。協力:西妙子

  • 1999 こころが満たされる本 ルイーズ・L・ヘイ 共著 水澤都加佐 監訳 矢萩とも子 訳

    装丁:重原隆  
    すべてはあなたの中にある ベストセラー『こころがやすらぐ本』の姉妹編。
    あなたが自分をほめるときは、どんなときかな?ありのままの自分をそっと抱きしめてあげよう。

  • 1998 親業 トマス・ゴードン 著 近藤千恵 訳

    装丁:重原隆  
    世界中で実践されている「親業」創始者、ゴードン博士のベストセラー。子供の考える力をのばす親子関係のつくり方。

  • 1998 エレガントに自分を磨く45章 秀香-HIDEKA 著

    装丁:川上成夫、イラスト:木村佳子  
    大人の「きれい」を見つける 自信のもてる着こなし方から、美しいボディづくりまで。
    元祖パリコレ・スーパーモデルの著者がそっと教えるてくれる大人のエレガンスの秘密。編集協力:西妙子

  • 1998 どうしても「心が満たされない」人たち ローリー・アッシュナー/ミッチ・マイヤーソン 共著

    水澤都加佐共 訳 装丁:川島進(スタジオ・ギブ)、写真:名取和久  
    どんなに頑張っても、決して満足できない。すぐに落ち込んだり、不安になってしまう・・。
    思考パターンと生活習慣を変え、自己充足感を手にする本!

  • 1998 イギリスが教えてくれた大人のおしゃれ マークス寿子 著

    装丁:渋川育由  
    ベストセラー『ひ弱な男とフワフワした女の日本』の著者のファッション&マナー辛口エッセイ。

  • 1998 イルカが教えてくれたちいさな幸せの見つけ方 ラウラ・アスレラ・ハックスレー 著 平松園枝 訳

    「I am happy because・・・」1日1回言ってごらん。イルカからの素敵な贈り物。協力:KKファンタジー

  • 1997 私のパリノート 藤野真紀子 著

    装丁:川島進、イラスト:朝倉めぐみ  
    人気料理研究家がパリでの暮らしを綴る。協力:西妙子

  • 1997 うつ病と闘ったある少女の物語 トレーシー・トンプソン 著 藤井留美 訳

    装丁:本山吉晴  
    ワシントンポスト記者が少女時代から苦しみ続けた心の病を克服し回復していくまでを綴る。

  • 1997 こころがやすらぐ本 ルイーズ・L・ヘイ 共著 水澤都加佐 監訳 矢萩とも子 訳

    装丁:重原隆  
    アメリカでベストセラーの著書多数、有名ヒーラーの本。あなたは本当はどう感じているのかな?

  • 1997 大人の女性になるためのEQ育て 佐藤綾子 著

    装丁:川島進、イラスト:松本孝志  
    人に好かれる感性の磨き方。今日も素敵な自分を創っていますか?

  • 1997 子供不足に悩む国、ニッポン ミュリエル・ジョリヴェ 著 鳥取絹子 訳

    装丁:中島かほる  
    出生率1.53ショック!なぜ日本の女性は子供を産まなくなったのか。フランス女性から見た日本子育て事情。解説:斎藤学

  • 1996 おとなの女になるための55章 加藤タキ 著

    装丁:川島進、イラスト:大森せい子  
    若さだけにこだわるのではなく、本物のおとなの女性の時代です。協力:南寿律子

  • 1996 森瑤子・愛の記憶 森瑤子 著

    装丁:亀海昌次  
    1993年7月永眠。「マダム」連載他を纏めたレクイエム。協力:西妙子

  • 1996 「愛の別れ」を癒す本 ダフニ・ローズ・キングマ 著 池田理代子 訳

    装丁:野村高志  
    別れを乗り越え、新しい人生と向き合うためのこころの処方箋。

  • 1996 子育てが終わった夫婦のための本 円より子 著

    装丁:川島進(スタジオ・ギブ)、イラスト:井筒啓之  
    子育てという共同ブロジェクトがなくなったあと、何を支えに暮らしますか?

  • 1996 自分にごほうび 落合恵子 著

    装丁:川上成夫、イラスト:マツモトヨーコ  
    頑張る女性に「でもいっつも頑張らなくてもいいよ」というメッセージをこめたエンパワーブック。協力:西妙子

  • 1996 百歳の幸福論 加藤シヅエ 著

    装丁:川上成夫  
    女性議員第1号の著者が百歳になっても失わない好奇心、瑞々しい感性と暮らし方を語る。口絵多数。協力:円より子

  • 1996 だから人生って面白い 岸朝子 著

    装丁:野村高志  
    現在最高齢の料理記者。伝説のテレビ番組(フジテレビ系列)「料理の鉄人」の審査員で、「おいしゅうございます」で一躍有名に。

  • 1995 人間関係を育てるものの言い方 近藤千恵 著

    装丁:西垣泰子、イラスト:金原京子  
    自分の気持ちをうまく伝える言い方、相手の本当の気持ちがわかる聞き方とは?

  • 1995 日曜日のキッチン 小林カツ代 著

    装丁:野村高志、イラスト:田代知子  
    全てのことはキッチンから始まり、キッチンで学んだ。子どもの成長の喜びとそして少し寂しさも。

  • 1995 小林カツ代のたまご料理ブック 小林カツ代 著

    装丁:西川一男、イラスト:野口理美子  
    全~部たまご料理!値段が安定し栄養価の高いたまご。カツ代さんならではのレシピ85!

  • 1994 ありがとう!愛 ラスト・ダイアリー 安井かずみ 著

    装丁:川島進、写真:秋元孝夫  
    病床で綴った最後の日記。最愛の夫・加藤和彦氏や家族、支えてくれた人への感謝に満ちた本。六本木の住いの写真収録。

  • 1994 小林カツ代のとにかくアッという間のおかず 小林カツ代 著

    装丁:西川一男、イラスト:小菅りや子  
    東京中日新聞連載。第3弾!

  • 1994 ずっと専業主婦のままでいられますか 上野いく子 著

    装丁:川上成夫、イラスト:朝倉めぐみ  
    専業主婦でいることのむずかしさと働き始めてわかったこと。

  • 1994 47歳の私に起こったこと ゲイル・サンド 著 田辺希久子 訳

    2000年新装版化、装丁:本山吉晴、イラスト:山本タカコ  
    まさかこの私が更年期?ホットフラッシュから性交痛迄、タブーを打ち砕いたリアルでユーモアにあふれた画期的な体験記。協力:浦辺京子

  • 1994 野菜が「じゃがいも・玉ネギ・にんじん」しかないとき 小林カツ代 著

    装丁:西川一男、イラスト:野口理美子  
    忙しくて買い物に行く時間がなかった。めぼしい野菜がない。どうしよう?大丈夫、この3つの野菜があれば何とかなる!

  • 1994 ほんとうにこのままでいいの? セックスレスと夫婦の関係 橘由子 著

    装丁:川島進、イラスト:松本孝志  
    夫とキスができますか?話題騒然!週刊誌・雑誌で「セックスレス」という言葉が認識された本。

  • 1994 新装版 私のなかの愛 安井かずみ 著

    装丁:川島進  
    1994年3月17日逝去。永遠の愛のエッセイ集が装いも新たに蘇る。<はじめに>加藤和彦。
    理想のカップルと言われた頃の貴重な写真も収録。

  • 1993 国際化時代の子育てを考える親へ 栄陽子 著

    装丁:松田行正  
    グローバル時代に通用する人材に必要なものとは?カリスマ米国留学カウンセラーが世界で活躍する人材を長年視てきた体験から直言。

  • 1993 夫と妻がもっとわかりあうために 円より子 著

    装丁:川島進(スタジオ・ギブ)、イラスト:井筒啓之  
    一緒に暮らしているのに、心が離ればなれにならないためにできることは?

  • 1993 50歳からの夫と妻の暮らし方 南和子 著

    装丁:川島進(スタジオ・ギブ)、イラスト:井筒啓之  
    子育て後、本当の結婚が始まる。老後も夫と気持ちよく暮らせますか?

  • 1992 四〇歳からの夫と妻の向き合い方 円より子 著

    装丁:川島進(スタジオ・ギブ)、イラスト:井筒啓之  
    子育てが一段落したときから夫婦の本当の関係が問われる。一緒にいて笑顔はありますか?

  • 1992 女が定年を迎えるとき 佐藤洋子 著

    装丁:西垣泰子、イラスト:安西水丸  
    朝日新聞編集委員が選択制定年を決断し、第2の人生を始める心の軌跡を綴る。女性の定年がテーマの先駆け的本。

  • 1992 女性のキャリアは言葉しだい 江上節子 著

    装丁:松田行正、イラスト:上田三根子  
    「とらばーゆ」初代編集長が語る仕事がうまくいく女性の話し方とは?

  • 1992 小林カツ代のアッという間のおかず2 小林カツ代 著

    装丁:おいしいライフィングシリーズ、(AD:鶴本正三、D:高田節子)、イラスト:小菅りや子  
    好評「アッという間のおかず」シリーズ第2弾!

  • 1992 私の三十歳 女が自分と出会うとき 大和書房編集部 

    装丁:川上成夫、イラスト:岡部哲郎  
    大和書房創立30周年記念出版。大橋歩・岸田今日子・小林カツ代・斎藤史・澤地久枝・下重暁子・馬場あき子・安井かずみ・吉沢久子他。

  • 1992 私の三十歳 男が人生と出会うとき 大和書房編集部 

    装丁:川上成夫、イラスト:岡部哲郎  
    大和書房創立30周年記念出版。赤瀬川源平・岡井隆・串田孫一・草柳大蔵・加藤諦三・黒岩重吾・外山滋比古・山田太一・吉行淳之介他。

  • 1991 愛ゆらり 時実新子 著

    装丁:鈴木成一  
    『有夫恋 おっとあるおんなのこい』官能的な装丁に纏われた衝撃的な川柳集の著者の情念溢れるエッセイ集。

  • 1991 小林カツ代のキャベツブック 小林カツ代 著

    装丁:コラージュ、イラスト:池田葉子  
    全部キャベツ料理。ユーモア溢れる池田葉子氏のイラストも楽しむちょっとマニアックな料理本。

  • 1990 女性のための自己実現講座 トニー・スカリア 著 近藤千恵 訳

    装丁:西垣泰子、イラスト:金原京子  
    「自分を生きる女性」と「自分をあきらめる女性」。充実感と欠乏感、どちらを人生のパートナーにしたいですか?